書き込みが遅くなりましたが、2月4日
びわ湖南部エリア・マネジメントスクール2008の第4回目に参加してきました。
講演者は京都大学 特任教授 児玉 充晴氏です。
「上手な業績評価と社員のモチベーション向上法」
講演内容は中部大学の夏期集中講座の内容(4コマ分)を集約したもので、
その出張講義という位置づけでした。
従って、これまでにも増して内容が濃いものでした。
心理学を活かしたコミュニケーションのテクニックなど社員のマネージメント
に関することについて、主なところをざっと紹介したという感じでした。
それにしても、児玉先生の見事な語り口、本当に面白かったです。
大学の先生がみんなこんな風に授業ができたら、大学も変わるで
しょうね。会社の役員向けの講義もいいけれど、大学の先生向けの
教育に取り入れて欲しいと思いました。
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コメントありがとうございます。<br&g